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  • No : 14377
  • 公開日時 : 2018/01/29 00:00
  • 更新日時 : 2018/04/13 17:15
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汎用JPの「指定事業者変更」と「ドメイン移転」の違いについて

回答

名づけてねっとへ汎用JPドメインのご移管いただく場合のお手続きにつきましては、
「指定事業者変更」「ドメイン移転」という2種類のお手続き方法がございます。
 
お客さまが現在の指定事業者において同一の登録者番号(REG番号)で複数のドメインを管理しているとき、
複数のドメインすべてを「名づけてねっと」に移転したい場合は「指定事業者変更」

複数のドメインのうち任意のひとつだけを「名づけてねっと」に移転したい場合は
「ドメイン移転」をご選択ください。
 
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その他メリット/デメリットは以下をご確認ください。
 
  メリット デメリット
指定事業者変更
・同じ登録者番号で紐付いている全てのドメインが一括して移管できる。(1度の申込みでOK)
・ドメインの残日数を移管後も引き継ぐことができる。
・同じ登録者番号で紐付いているドメインがある場合、ひとつだけを移管することができない。
ドメイン移転
・登録者番号で紐付いているその他ドメインから切り離して移管ができる。
・移管と同時にWHOIS登録者名の変更が行える。
・ドメインの残日数を引き継げず、新規契約となる。(残日数は放棄)
 
※汎用JPドメインの紐付き状況(登録者情報)は移管元事業者にてあらかじめご確認ください。
 
検索キーワード : 
トランスファー ドメイン移管 ドメイン管理事業者変更

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